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コロとの楽しかった思い出♪

さて、先代犬コロのお話の続きです。
ぱぱさんとの偶然の出会いで、まったく面識のなかった工場から我が家にやって来たコロです。
生後1ヶ月半くらいだったでしょうか・・・
何と言うか子熊のような(色目が)ぬいぐるみのようなモコモコで愛らしい物体に私は恋をしてしまったようです。
15~6年ぶりに我が家に迎えるワンコなので、私は本当に有頂天になっていたようです。




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こんなに可愛かったんですよお~♪
私が夢中になるのも無理ないでしょ♪

うちは自営で鉄工所をやっています。
そのころは工場から車で5分くらいの所にあるアパートに住んでいました。
今はうちの仕事は毎日はやっていませんが、その頃は毎日工場に通っていました。
まだ一歳半のコロをアパートに一人で留守番させるのが可哀想で、私は毎日コロを連れて出勤することとなりました。
それがそもそも車大好き犬の誕生のきっかけです。
コロは、工場だけでなく私が何処かへ行こうとすると、自分も連れて行って貰えるものだと思い、バックを取りあげたり上着を持ったりするだけどもう玄関も前でスタンバッっていました。
たまにどうしても連れて行けない時には「コロちゃん、今日はお留守番だよ」って言うと、つまらなさそうな顔をしてため息をついてソファでフテ寝をしていました。
だから真夏を除いては買い物にいくのも、仕事の用事で出かけるのも、いつでもコロと一緒でした。

ただコロと一緒でなかったのは年に1、2度の家族旅行の時くらいでした。
今の私だったらきとペットと一緒に泊まれる宿を探して、一緒に連れて行くことを考えていたと思います。
でもコロは車にも酔いやすかったし、そんな事すら考えることが出来ませんでした。
今は家族全員で旅行に出かけることはありませんが、子供達が中学生の頃までは1,2泊で出かけていました。
ある年に、やはり家族旅行で掛かりつけの獣医さんに2晩預けて行ったのですが、迎えに行ったら自分は捨てられたとでも思ったのでしょうか、家族の顔を見るなりすごい悲しそうな泣き方をするんです。
お金うを払う為に少し傍を離れたら、また置いて行かれると思ったのか本当にただならぬ鳴き声でびっくりするほどでした。
それ以来獣医さんに預けることはしなくなりました。

コロは最初はぱぱさんの手前もあって外飼いにするつもりでしたが、夜は玄関に入れていました。
でも一人だと鳴くので私が玄関に毛布を持って行って一緒に寝ていました。
そのうち台所に繋ぐようになって、だんだん部屋の中になり解き放たれて目出度く?室内犬になりました(笑)

娘が高校生の時に何とか自分の家を持てるようになりましたが、新しい家ができたらコロは外というのが娘との約束でした。
毎日掃除機をかけてもどうしても部屋は毛だらけになります。
朝学校に行く時に全身粘着テープのコロコロで制服の毛を取らなければいけないのが腹が立つというのです。
私も一応渋々ではあったけれど、了承しました。
さて、新しい家に引っ越してその日は娘との約束通りコロは工場に繋いでおきました。
でもいつものように一緒に家に行こうとするコロを無視して2階へ上がって行くのは正直言って本当に辛いものがありました。
多分コロの方は慣れてしまえばそういうものだと思ったと思います。
でも私の方がコロと離れ離れの生活に慣れる自信がありませんでした。

そうしてたった一晩だけですがコロと離れて一晩を過ごしました。
何と最初に口火を切ったにはぱぱさんでした。
娘に「コロを家に入れてやってくれんか?自分の家ができて人間が幸せでもコロだけが外じゃ可哀想だ」っていうんです。
勿論娘も同じようにコロのことを可哀想だと思っていたようです。
二つ返事で「良いよ~!」
こうしてコロは一晩外で過ごしただけで再び室内犬になりました。
外で飼われている犬が不幸だとは思いません。でも2年間ずっと室内で人間と暮らす事になれている子を人間の勝手な事情で途中から外で飼うというのも、やはり私達にはできませんでした。

コロが我が家にやって来たのは息子が小学校6年生、娘は中学2年生でした。
ちょうど親も子離れしなければいけない時期ですね。私はますますコロにはまっていって、ぱぱさんは「大事なコロちゃんだからね、どうせお父さんはどうでも良いだろうけどね」とひがむ始末。
あはは、そんなことはないよ。
コロはお金を稼いでくれないからね、やぱりぱぱさんも2番目に大事だよ~なんちゃって・・・


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子供達が思春期の頃、特に息子はいろいろありました。
色々悩み心配をさせてくれました。
でもそんな時にも私の心を支えてくれたのはコロ。
商売が上手く行かなかったり、悔しい思いをして泣けてしまうことも・・・そんな時も本当にコロは私の話をちゃんと聞いてくれたんですよ。
ちゃんとお座りをして私をまん丸な目で見て・・・
考えてみると私がコロの世話をしていたのだけれど、私もコロに世話をしてもらっていたような気がします。
娘が結婚して家に居なかった時期、娘が遊びに来て帰る時にはいつもコロに「お母さんのこと頼むね、お前以外にお母さんの事を頼めるのはいないから」と言ってから帰っていきました。

コロは夜寝る時ぱぱさんが「寝るぞ~」と言って寝室に行くとトコトコと付いて行って、ぱぱさんと一緒に寝るのですがぱぱさんが寝ると絵を描いている私にところは来て一緒に寝るんです。
ちゃんと二人を寝かしつけてくれるんですよ。
家族の事をちゃんと心得ているヤツでした。




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コロは腎臓疾患で13歳で亡くなりました。
今回はコロが亡くなった最期のことは書かないでおきます。
永遠の別れは悲しいに決まっています。
いつも思い出してメソメソしてしまう私ですが、楽しい思い出もいっぱいあるのだもの。
虹の橋で楽しく遊びながら、何時か来る最愛の人を待っていると思います。
そしてコロがいてくれたからこそ、ブログをやるようになってフードのことをはじめ犬の事をもっといろいろ知りたい勉強したいと思うようになったのだと思います。

モモのはっきりとした誕生日はOさんからは聞いていないのですが、10月の始めと聞いていたので勝手に10月1日にしちゃいました。
コロが亡くなったのが9月30日。
私はきっとコロが生まれ変わって、私のところに来てくれたんだと思っています。

コロ、13年間のも長い間、お母さんの面倒を見てくれてありがとうね~爆
今はモモと一緒に一生懸命生きてるからね。
ずっと見守っていてね。
コロ、今でも大好きだよ~~♪

コメント

お母様のことは、色々心残りがおありだと思いますが、それがその時の最善の方法だったのだと思います。
私も父を亡くしていますが、死んでから家族は色々と後悔するものです。
きっと、告知していても、しなくても何らかの心残りは出来るものですから、モモママさんもあまり自分を責めぬようにして下さい。
人は、その時に最善と思うことを選択してるのですから。

コロちゃんは幸せなワンコですねぇ~
ペットといっても、多種多様な飼い方があると思います。
主従関係、子供の代わり、愛玩として、等々。
しかし、一番良いのはベストパートナーとして存在することでしょうね。
犬は、人間と信頼関係が築ける動物ですから、きちんと付き合ってあげれば、きちんと愛情を返してくれます。
素晴らしい動物です。
犬は、飼い主にしてもらったことは絶対に忘れないといいますから、虹の橋から今日もモモママさんを見守っているいることでしょう。

あぁ~~・・何だかしみじみ~~・・でも途中ドキドキしながら読んでて~・・・良かったぁ~~~コロちゃん、お家の中で一緒に暮らせる様になって~!!って、私までドキドキハラハラ~ウルウルしながら読んでました。
だって、コロちゃんは絶対いつだってモモママさんやご家族のすぐ傍に居たかったに決まってますもん。パパさんの言葉~・・・嬉しかったですぅ~*優しいなぁ~~*
コロちゃんの容姿は勿論の事~*全てが~・・何て可愛くて~・・・忠犬の様でもあって~・・これは絶対にモモママさんちに私が守ってあげる!ってやって来たのに間違いありませんね!!
出掛ける時もいつだって大抵一緒で~♪モモママさんが片時も離れていたくないって気持ち・・・すごくよく分かります。とってもとっても可愛くって仕方なくって~・・・その掛け替えの無い存在を無くした時はどんなに辛かったか・・・読んでて私まで胸が苦しくなりました。こんなにも強烈な出会い・・・コロちゃんとの愛が一杯の生活があって~・・・ペットロスって平たく言っちゃうけど~・・失った時は放心状態ですよね・・・
まだたった3年なのに・・・頑張って乗り越えましたね。前回のコメントのお返事で頂きましたが・・・本当に時間はこう言う時に優しい・・・楽しかった想い出が心の支えとなって、残された者を勇気付けてくれて~・・・また強く元気に生きて行けますよね。
コロちゃんがくれたたくさんの大切なもの~・・・この宝物があるから、今度はモモちゃんと楽しく元気に仲良く~♪生きて・・・歩いて行けますね。
モモちゃんは、ひょっとしたら生まれ変わりなのかもしれませんが・・・今度はモモちゃんとしての人生を歩いて行く訳で~・・・コロちゃんとはまた違う人生・・・だから、モモママさんにもまた違う幸せを運んで来てくれてるんですよ~♪ワンコって、素晴らしい~~~!!!

余談ですが・・・Oさんはコレまでの270頭以上の子の全ての子の里親さんに出すまでを、記してあるのでモモちゃんのお誕生日も聞いてみたのですが・・・
なんせ野良ちゃんがお母さんなので~・・・タイミング悪くモモちゃんのバースデーは定かでないとの事なんですよね~・・・ロッタはとってもラッキーな事に昨日とは全然違うスッキリとしたお腹で現れたお母さんに会えて~・・・3月7日って分かってるのですが~・・・{だって、生まれる以前から、まだですか・・・お母さんは元気にしてますか・・外はめちゃめちゃ寒いけど・・どうしよう・・大丈夫ですか生きてますか?って、待ちきれなくてOさんを急かしてたんです~(^^ゞ }クーちゃんも同じ3月生まれでも15日で~・・若干のズレがあるので~・・・モモちゃんも確定が難しいですよね。

何より~・・コロちゃんの命日が30日で、ママに自分のバースデーを決めて貰えた訳で~♪コレって~・・・素敵な事かも~*そこにはとても深い意味があって~・・・運命を感じずにはいられませんよね~*
何だか、私もいろんな事を思い出しました~。よるくんの心臓の事があって大人しい事を・・・女の子って事だけを申し訳なく譲れなくってお願いしてあったので・・・Oさんと巡り会えたんです。男の子でもよかったら最初に新聞広告に電話した時の方{Oさんのボラ仲間}が手元に抱えてみえたので・・・で、この地域のボラ仲間を紹介してくれて~・・・その方も男の子しか当時抱えてなくて~・・Oさんに3件目で行き着いたんです。いまでも、その方がたはOさんのボラ仲間です。不思議なご縁ですよね~。もう来る前から絶対に決まっていたんです。女の子を引き受ける以外は何も要求はなく~・・・全ては成るがままに任せ様と受動態で待ってたんです。Oさんが3匹の女の子を連れて来てくれた時に、自分では選べなかったんです。選んではいけない様な気がしてたんです。残った子の方がもっとお金持ちの所へ嫁げて幸せかもしれないのに・・(^^ゞ私ったら・・・残ったら可哀相~だなんて思って~。1匹だけ落ち着きの無いやんちゃな子が・・・一番小さかった子が・・・「コレはうちで引き受けないと残ってしまうかも~」って、心配で決めた子が・・・ロッタちゃ~~ん!
すみません・・・感極まってペラペラとしゃべってしまいましたぁ~~。
でも、ここから私のラッキーとハッピーは始まって~♪更年期も軽くなって来てるし~・・・モモママさんとも出会えました~\(^o^)/

神様・・・ありがと~\(^o^)/です。
長々と大変失礼しましたぁ~~~。

とても素敵なお話です。
コロちゃん、立派な家族ですね。
ご家族の皆さんが愛情いっぱいに育ててくれ
そして、コロちゃんのおかげで、皆さんも成長していかれたのでしょう。コロちゃんはこの場に居なくなっても
ずっと皆さんの心の中で生きているのでしょう。
今はモモちゃんが継いでモモママさんの面倒を見ているんでしょうね。ブログを通して、ワンコと暮らす楽しさ、苦しさ、寂しさ、喜び、いろんな感情が素直に言えるって
いいなって思います。ひとそれぞれの人生があるように
犬生も色々あって、どんな環境に育っても幸せだったって思えるように育って欲しいですね。

絵留も病院に入院をした際捨てられたと思い、会った時もヨロヨロ私の方へ来ました。
たった数日なのにこんな気持ちになるのだと言う事を初めて知り、切ない気持ちになりましたね~
コロちゃんは家族の一員だったのですよね。
パパさん・娘さんの気持ちを変える事が出来るって凄い事ですものね。
それに一番はやっぱりモモママさんとの関係。
話を聞いてくれているのですよね。
だから反対に無茶な事も言えませんよね~(^^;
なんだか反省…だって私の気分でしている事って多いと思うから…(^^;

どんなに頑張っても100%満足することはないでしょうし、後悔がつきまとうと思います。
でもモモママさんの行動はお母様の事を思ってしたことですし、お母様もきっとモモママさんのお気持ちを分かってくださっていたはずです。
生意気ですが(汗)大事なのはその心なんだと思いますよ。

コロちゃんもご家族皆さんに愛されてたんですね。
1度だけの外飼いは人間だけでなくコロちゃん自身もご家族への愛情を再確認できたのでしょうね。
ふわふわで可愛いお顔ですよね♪

私も今まで犬・猿・ワニ・鳥・金魚・・・色んな動物を亡くしましたが、悲しみは一緒です。
でもその子達が悲しみ以上に大切なものを沢山与えてくれたんだなぁと感謝しています。
とは言ってもwansの事を考えるとどうなることやら^_^;ですね。

ちょびまめさん

v-266そうですね、なんらかの心残りはできるものなのかも知れません。
告知をしていれば,しなかった方が良かったと思っていたかもしれません。
最善と思ってどうするかを選ぶことが大切なんですよね。

コロはみんなから幸せなワンコだねって言われていました。
そう言われて喜ぶバカな飼い主ですが^^;

そうなんです!
犬は人間のベストパートナーとなり得る素晴らしい存在なんです。
噛み癖があったり、吠えたりする犬でも必ず理由があってしている事だし、一度迎えたら家族としてどうしたらそういったことが治るか、研究して治す努力をして欲しい。
安易に捨てたり飼育放棄をしないで欲しい・・・不幸なワンコを救うことも大切だけど、犬を飼う人にはいかに犬が素晴らしい存在であるかを知って欲しいと思います。
そうすれば捨てられる犬はいなくなるはずだと思うんです。
何だか熱く語ってしまいましたが、なかなかそんなに上手くいかないのが世の中ですけどね・・・

良かった~

コロちゃん無事室内犬になれて良かった~
ハラハラしながら見ちゃいました(^^ゞ
モモママさんにとってはコロちゃんはとっても大事な存在だったんですね。
出かける時はいつも一緒っていうのは良いことですよね
うちも暑い時は別ですがそれ以外は買い物等も一緒に
行っています。
そらは行きたいくせに捕まえようとすると逃げるんです。
笑っちゃいます。
モモママさんにとっての心の支えのコロちゃんみんなに愛されてとっても良い犬生を生きていけたんだと思います。
今でもモモママさんの中にコロちゃんは行き続けているはずです。それを大切に生きていきましょうね。
今のモモママさんやモモちゃんや家族の事を空の上から
見守っていると思います。
頑張りましょうね!

ロッタのおかあさん

v-266はあ~長いお返事書いて、あと少しだったのに、へんなボタン押して消えちゃった~ショック!!
気を取り直して~~~~っと。

ドキドキハラハラ~ウルウルしながら最後までコロの話を読んでくれてありがとう。
コロを家へ入れてやってって、ぱぱさんが切り出さなかったら私が言おうって思ってたんだけど、うちのぱぱさん頑固者だけど動物には優しいのかも・・・
モモはそんなに車が好きじゃないけど、コロは私の車が犬小屋だと思っていたみたい(笑)
家の前に止めてあっても、助手席で一人で寝ているんですよ。とにかく車に乗っていれば機嫌の良いやつでした。
コロが死んでしまった時は、本当にどうやってこれから生きていったら良いんだろうって思いました。
何処に行くのも一緒だったから、何処へいっても思い出してしまうんです。
家にいてもコロがお気に入りだったソファを見れば思い出して泣けてしまうし、お散歩の時間になれば泣けてしまう。
49日を過ぎて、もうこの悲しみを忘れるには新しい子を迎えるしかないって思ったんです。
同じ悲しみを味わいたくないからもう飼わないという人もいうrけど、失う悲しみも大きいけど、それ以上に得るものも大きいのです。
モモが私を悲しみのどん底から救ってくれたのかも知れません。
でも今でも思い出して泣いちゃう事もたまにあるんですけどね。

Oさんもモモの産まれた日についてははっきりはご存知ないんですね。そりゃそうですよね、ロッタちゃんたちの時のようにお母さんのお腹がぺちゃんこになっていたのをすぐ後で見ていれば分かりますけどね・・・
でも私は勝手にお誕生日を決めてしまったので、大丈夫で~す。

うちもモモに辿り着くまでいろいろありましたよ。
コロも女の子でしたし、性格的にもうちも女の子しか考えていませんでした。
新聞の里親募集を見て電話をかけたり、ネットを見たり・・・
多分Oさんも知ってる方だと思いますが、徳島の子をこちらの方が紹介してみえて、その子がコロに似ていて私もぱぱさんもとても気に入ったんです。
でも皮膚病が酷くて治療中だとのこと・・・でもこちらで責任持って治療しますにで是非と言ったのですが、結局一時預かりの方が情が移ってしまってどうしても手放せないと言われるので断念しました。
モモのことはネットで見て知ってはいたんですが、そのときは貰おうとは思わなかったんです。たまたま私に知り合いの方がか鎌倉台動物病院でOさんの里親募集の貼り紙を見て、私が雑種の子犬を探している事を知っていたものだから、Oさんに電話をしてくれたんです。
で、私も早速Oさんのところへ電話をし見に行ったんです。
5匹いて、最初にビビッときたのがモモだったんです。
これは運命の糸で結ばれていたとしか言いようがありません。
ロッタのおかあさんにとってもロッタちゃんは幸せをもたらしてくれるワンコですよね。
バンザ~~イですっ!!

エメラルドさん

v-266はい、コロはうちの家族でした。
人に我が家の家族構成を紹介する時は必ずコロも入れていましたから(笑)
表札にもコロの名前を書いておこうかと思ったくらいです(爆)
我が家の子供達は本当にコロと共に成長していったという感じがしますね。
コロは今でも私の心の中で生きています。
モモはまだコロのようには私の悩みをじっと聞いてはくれませんが、きっと歳とともに私のお守りをちゃんとしてくれるようになるんじゃないかと思っています。
私もブログをすることで、こんなにもいろんな人達と知り合いになることができて、いろんなことを学び合えるとは思ってもみませんでした。

りん子さん

v-266やっぱり預けられるという事はとても不安になるんでしょうね。
その後子宮蓄膿症を患って3日間入院した時は、私の方が帰ってくるまで心配で眠れませんでした。
コロは間違いなく家族だったと思います。
本当に私の話を聞いてくれていたんですよ。
家族や人にそう話しても信用しないんですけどね。
ぱぱさんの悪口も随分言いましたが^^;
あ、私だって気分でしている事ってありますよ。
でもそれでもワンコってちゃんと受け入れてくれるんだと思います。

anegoさん

v-266そうですね。母はきっと私達の気持ちは分かっていてくれたと思います。
みんなでそう決めたのだから、あれで良かったんですよね。

そうなんです。
コロはみんなに愛されて、そういう意味では幸せな子だったと思います。
愛するものとの別れは何度経験しても慣れるということはありませんね。
でもそれで良いんだと思います。
思い切り泣いて泣き続けたら、悲しみも洗い流されて良い思い出だけが残るはぜです。
そのためにも今傍らにいる子たちとたくさん良い思い出を作っておかなければと思います。
今居る子との別れは思うだけで泣けてしまいます。

かざふさん

v-266はい、良かったです。たった一日だけの室外犬でした。
コロは子供よりも可愛い~!といつも公言していましたから~♪
そらちゃんもいつも一緒にお出かけするんですね。
車が嫌いでなければ、一緒のほうが良いですよね。
コロは最期は病気で苦しんで亡くなりましたが、幸せだったと思います。
私達も愛情をもって一緒に暮らしてきたので、その事だけは悔いはありません。
コロがちゃんと見ていると思いますので、モモと一緒に頑張りますよ~

モモママさんにとって9月は考え深い月なんですね。
私は、まだ両親が健在で親との別れは経験していません。想像も付かないです。
多分・・・静かな悲しみ?ひしひしと波のように押し寄せて来るような・・・
又今一緒に居る子達との別れは・・・激しい悲しみになるのでしょうか・・・?

コロちゃん、もこもこして本当に可愛いぃね!
まん丸の可愛い目で何時もママを見つめていたんだろうね。今もね・・・(*^_^*)
10月1日は良い日ですよぉ♪ぶーちゃんと同じだからねヾ(^▽^)ノイエ~イ

こんばんは。

感動でうるるとしながら、拝見させていただきました。
今日、たまたま、富士丸のとうちゃんの穴澤さんの本の事を書いてるブログを読んだんです。そこに書いてたのは「富士丸の事は自分の子供と思ってるが、俺より絶対に先に逝ってしまうので、お前は俺の子供ではない」
かなり短縮しましたが、こんな感じで富士丸への思いを書いてられました。
よく考えてみると、ワンコって普通に暮らしていけば、ほとんどが自分よりも早く逝ってしまうんですよね。でも、僕もそうですが、ワンコを飼います。例え、どれだけ別れが悲しくても、飼った事だけは後悔はしないでしょう。
モモママさんのコロちゃんへの想いと素敵な思い出は、一生の宝物ですね。僕も昔、亡くした猫の事はずっと心の中にいますよ。

皆さんのコメント、本当に優しさが溢れていますね。
富士丸のパパの言葉はすご~~くよくわかります。
でも、私はわんこよりも絶対に先に死ねないです。
最期までみてあげたいです。死は辛くてできれば死んでしまった姿は見たくないけれど、やっぱり飼うという事はその子の死をしっかりと受け止めることだと、今回、うちのモモが死んでしまった事で強く痛感しました。
愛犬の死まで見守る事こそが責任だと思います。

コロちゃん、13歳なんてすごい長生きでしたね。
本当に長編小説が書けてしまいそう(笑)
思い出はその人の心の中にいっぱいいっぱい詰まっているものですよね。

きっと、ここでは書ききれないくらい沢山のコロちゃんとの思い出があるんでしょうね。

>「コロを家に入れてやってくれんか?自分の家ができて人間が幸せでもコロだけが外じゃ可哀想だ」

パパさんのこの言葉、涙が出ました。
犬の存在は、とても大きくて、人の心を大きく動かす事ができるんですね。
とても暖かい気持ちになれました。

コロちゃんとの思い出は、きっと犬と暮らして別れを経験した人には自分の事のように思えるはず。
ぼるぼるもバブりんこと暮らして5年半、バブりんこも人生折り返しているはず。
以前はバブりんこが老いていくのが悲しかったけど、今は老いていくバブりんこが愛しくてたまらない。
ホントにこの子は心の支え、自分より早くいなくなるってわかってるから、よけいにかわいくて愛しいです。
本音を言うと、自分の命をわけてあげて、一緒に長生きして一緒に死ねたらいいのにと思ってます。

それと21日、よろしくね☆
3時ごろを目指して行きます、時間が前後しそうなら連絡するよ~☆

タクままさん

v-266ご両親が元気でいてくれるってすごく素晴らしいことですよ~
放浪癖?のあるおじいちゃんに、80歳でもスマップのコンサートに言っちゃうおばあちゃん、素敵~~~っ!!
色々大変な事もあるけど、親のお世話をさせてもらえるって有難いことだよね。

うん、あの可愛い目でいつも見守っていてくれると思ったら、頑張らないわけにゃいかないよ~
10月1日は娘さんお誕生日だんですね~
同じなんだ~何だか嬉しい♪
モモと一緒で優しい子でしょ!?^^

ボンのとうちゃん

v-266本当にワンコは子供なんですよね。
いや子供以上かもしれない。大きくなってしまった人間の子供は憎たらしい事しか言いませんが、ワンコはいつまでも変わりない愛情を示してくれますものね。
自分よりも後に生まれて、自分を追い越して先に逝ってしまう・・・悲しい子供ですが・・・
もちろん、富士丸のとうちゃんの言われる意味、良くわかりますよ。
いつかは悲しい別れがまっているけど、それ以上に楽しい思い出をいっぱい残してくれるし、人間にいろんな事を教えてくれます。
私も犬と暮らす事を一生止められないと思います。
本当にワンコもニャンコも、生き物って素晴らしい~~!!

なつままさん

v-266ワンコより先には死ねないですよね。
そうなんですよね。犬を飼うという事は最期をちゃっと看取ってあげる事を含めて言うのだと思います。
苦しむ姿を見たくないからと、医者に安楽死を頼んだりすててしまったりする人間がいるそうですが、言語道断です。
そういう人間には犬を飼ってはいけないと思います。

フフ、長編小説は書けないかも知れないけど、普通の小説なた書けるかも・・・^^
思い出は本当に数え切れないほどあります。
私の宝物ですね~♪

ちょびさん

v-266コロとの思い出はやまほどあって、ここには書き切れません。
本当にやっぱり長編小説になっちゃうかな~笑

うちのぱぱさん、頑固者でたまに頭にきちゃうんだけど、ちょっぴり良いところもあるかも^^;

実家で犬を飼いはじめてからは、私は旅行に
行った事はありません。
家族が旅行に出かけるときは、必ず私が残り
犬達と留守番。結婚してからも、親が旅行に
行くとなれば実家へスッ飛んで行ってました。
なので、トムもハックも獣医やペットホテル
に預けた事はありませんね~^^
コロちゃんと違い外犬ですけれど、お互い側に
居る!と、いう信頼感&安心感を分かち合って
いる感じです。(犬の本心はどうかな?笑)

犬の存在は、本当に特別ですよね!
私も死んでしまったトムの話しをしたら、本を
一冊、いや三冊書けそうな勢いです^^
モモママさんとコロちゃんは旦那様も羨む絆で
結ばれていたんですね!
旦那様も不器用ながら、コロチャンを心底可愛
いと思っている、そう感じさせてくれるエピ
ソードにほっこりしました。

ぼるぼるさん

v-266バブりんこももう5歳半になるんだね~
ワンコが老いていくのは悲しいけれど、歳を重ねるごとにお互いの関係が濃密になっていくような気がしません?
本当にかけがえのない愛しい存在ですよね。
犬ももっと寿命が長かったらな~とも思いますが、短い一生だからこそ大切にしたい、良い思い出を作りたいと思うんでしょうね。

21日、決行なんですね~~~♪
20日には兵庫のブログのお友達が来てくれるし、来月は千葉のお友達とも会えることになってるんだよ~♪
何だか良いことばかり~
またメールするね♪
ありぃさんにも言っとくね~
楽しみだ~
ぼるぼるさんとバブりんこな会える~~~\(^o^)/

たまてんさん

v-266犬と暮らしていると、旅行にはなかなか行けませんね。
我が家もあれ以来子供たちも大人になり家族そろって旅行に行くことはなくなりました。
でも子供に犬を頼んで出かけるのも心配だし私が淋しくてなかなかできません。
やっぱり病院やペットホテルなど、慣れていなにところへ預けるのは可哀想ですね。

たまてんさんもやっぱりそうですか~
やっぱり本が書けますよね。
是非書いて(イラスト入りで)出版して下さい(笑)
旦那は男だから愛しいという気持ちを私のように外には表せなかったんでしょうね。

外飼い、内飼いはその人の取り様ですね。
ちゃんと犬に目も心も向いてれば問題ないんですよね。
繋ぎっぱなし、構わずほったらかしが駄目なんです。
モモママさんが言うように、みなさんが言うように
最後まで看ること。
でもね~わんこって傍にいてこそ、何気ない仕種に癒されて愛情が湧くんですよね。ちゃんと分かってやれるし。
どんな時でも見てやることですね。
心に掛けてあげる事だよね。
留守番犬と捉えて飼わないでほしいな。家族なんだと気付いて欲しいですね。

コロちゃん可愛いね~コロコロぬいぐるみのクマさんみたい^^
私が子供のころ飼ってたMIXもコロだったのよ。
うちは茶犬だったけど。

コロちゃんとの思い出の日記を拝見して、皆さんのコメとモモママさんのレスを拝見していて本当に胸に熱いものがこみ上げてきました。

最愛の家族との別れ‥今の私には想像しただけで気が狂いそうになります。。今までそばにいた大事な存在が目の前からいなくなる。それが当たり前になるなんて、今は到底考えられません。
でも、介護の仕事に就いてから色々勉強しているうちに、死は決して辛く悲しいピリオドではなく、幸せな日々を過ごし、思い出を大事に積み重ねて辿り着くゴールだと思うようになりました。
もちろん、事故などの突然の別れは別ですが‥。
限りある命だからこそ余計に愛しいのですよね。
そして、愛しい家族は、見えないだけでいつもそばにいる。自分の中に生きている。そう思っています。
私は母方の祖父母を中学生の時と大学生の時に亡くしているのですが、例えば祖母が話してくれた原爆の話を誰かに話す時や、祖父がしていたようにブラックコーヒーに食パンをつけて食べる時、私の中に祖父母の存在を感じ、祖父母がいたから私が生きているんだと感謝の気持ちがわいてきます。大切な家族の死を乗り越えていくことは生きることの試練かもしれませんね。
犬も大事な大事な家族ですからね。
コロちゃんの室内犬の経緯がこうちゃんとちょっと似ていて、コロちゃんとモモママさんが、こうちゃんと母とダブって余計涙が出てきます。こうちゃんは今12歳。いつまでもいつまでも元気でいて欲しいです。

実際コロちゃんに会ったことはなくても、モモママさんを通じてコロちゃんが教えてくれたことは、私の中にも生きています。コロちゃんは本当に幸せなわんこですね^^
みんなわんこは大事な家族として考えてくれたらいいのにな。

シュナままさん

v-266そうなんんですよね。
外飼いの飼い主は愛情がないなんて決め付けた輩がいましたね。言語道断です。
犬に対して愛情がないのはお前等だろって言いたくなります・・・あ、また蒸し返してしまいました^^;
本当に愛情があるかどうかなんですよね。
最後まで看取る・・・そこまでやって犬を飼うっていう事なんですよね。
私の場合は私がワンコが傍に居てくれないとダメなんです。
うちの旦那は今度犬を飼う時は外って行っていますが、絶対中にしてみせます!って何の自信だい?

シュナままさんも子供字時代にコロちゃんを飼ってたんですね~
ほんとに、子犬の時はぬいぐるみそのものでした。

とても切ない・・・

こんばんは~

私も、同じような経験があります。
今でも壁に掛かった1枚の写真は、勇気と希望を与えてくれています。あの悲しい別れから、今に至るまで2世を飼う事が出来ません。
雷の鳴る時には、全身を震わせて脅える・・・
綱を外すと、帰って来ない・・・
食事の時は、皆に挨拶に来る・・・
しかし、いつも皆の人気者でした。
最後は・・・皆の居ない時に・・・
私だけには最後の声を聞かせてくれた・・・
(虫の知らせで、偶然車の中から聞きました)
ワンコは自宅に居たもので...

良いお話 有り難うございました。

ポンチュさん

v-266ブログをするようになって、コロの命日になると毎年コロの話を書いていますが、コロに対する思いも年々変化していくように思います。
悲しみがだんだんに優しい思い出に代わっていくんですね。

>死は決して辛く悲しいピリオドではなく、幸せな日々を過ごし、思い出を大事に積み重ねて辿り着くゴールだと思うようになりました。

本当にその通りだと思います。
ピリオドではないんです。思い出はその人の心に生き続け、その話を語りついでいく事で、その話を聞いた人の心中でまた生き続ける・・そんな気がします。
家族の死を乗り越えるというのは本当に辛い試練ですね。
私も母を失った時もコロがいなくなった時も周りが心配するくらい憔悴しきっていたようです。でもそれを乗り越える事ができました。

こうちゃんんも同じような事があったんですね。
本当にいつまでも元気で長生きして欲しいですね。
こうして、みなさんにコロという存在を知っていただいて、幸せだったと言っていただけて、コロには本当に良い供養になります。ありがとうございました。

eomaiさん

v-266eomaiさんも同じような経験がおありでしたか・・・
「今に至るまで2世を飼う事が出来ません。」
そのお気持ちもよくわかるような気がします。
私はモモを迎えましたが、亡くなった子への悲しみが癒えるわめではありません。
そしてまた何時か同じ悲しみを味あわなければいけないのですからね・・・

ワンちゃんはeomaiさんに最後のお別れが言いたかったんでしょうね。
でもみんなに愛されて、幸せだったと思います。

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こ、これは.......かわいいすぎます!!!ヾ(´▽`*)ノ
1枚目の写真、これはたしかに一目惚れしそうですよねー。このムクムク感、この目元....うわー、すごい!w
見た目のかわいらしさって、普通はあまり強いものではないと感じることが多いんですね、私。人柄がつたわってこそのかわいらしさだと思うことが多いのですが、このコロちゃんのかわいらしさは...かわいらしすぎます。反則です(*´∇`*)
夢中になるのも納得です、私も写真だけでクラッときました(笑)

>「コロちゃん、今日はお留守番だよ」って言うと、つまらなさそうな顔をしてため息をついてソファでフテ寝

フテ寝はももちゃんもしっかり譲り受けた技になっていますねー(笑)
でも、このくだりだけでもずいぶん賢い、人の気持ちを察することの上手な犬だったのだな、と感じます。

いつでも一緒、素敵なことですよね^^

外泊で捨てられたと思ったお話、外飼いのお話、寝かしつけるお話、どれからも、コロちゃんとももままさんのご家族の絆が伝わってきます。
家族に歴史あり、というのはこういうことなのだなぁ、とお話を読んでいくうちに感じましたし、同時に犬の寿命の短さも感じました。
「人が見送ってやらなければならない」という責任や、そのつらさのことも、あらためて考えさせられました。

うちのはまだ7ヶ月ですけれども、こんな産まれてわずかな仔犬からですら、教えられることが山ほどあります。
犬の一生をともに過ごしたら、どれだけのものをもらえて、教えられるのでしょうね。どのくらい深い絆がうまれているのでしょう。
正直なところ私には想像もつかない世界です。でも、きっとそうやって犬と一緒に過ごせる時間って悪くないな、と、看取らなければならないかもしれないけれど、それだってすごく大切なことになっていくのかもしれない、と、そう記事を読まさせていただいて強く感じました。

ころちゃん、あちらでもしあわせに(*´∇`*)
ももちゃん、誕生日、心からおめでとう(*´∇`*)

秘密コメントさん

v-266コメントありがとうございました。
そちらのブログの方にお返事いたしました。ありがとうございます。

happy_the_corgi さん

v-266でしょ、でしょ~、可愛過ぎですよね~♪
ハッピーちゃんの可愛さと良い勝負でしょ!?爆
このムクムクの毛にハグハグするととっても気持ち良いんです。冬は毛布代わりにしていました~^^;
happy_the_corgi さんもグラッときましたか~爆
コロは幾つかの単語を覚えていて、お「お留守番」とか「お風呂」「車」などの言葉に反応していました。
そして、人間の喋る口調を理解していて、うちのぱぱさんが子供達を叱っている時には、自分が叱られているわけでもないのに、玄関の隅っこで小さくなっていました。
ふて寝をするクセは確かにモモも受け継いでいますね^^^;
コロを中心にして、みんなが居間に集まってくるという感じがありました。
犬って不思議です。
みんなの心を繋いでくれる役目までしてくれるんです。
夫婦の会話も歳とともに少なくなっていくと言われますが、犬がいる事で空気が違ってくるんですね・・・元々仲が良いご夫婦は感じないかも知れませんが・・・
それと、コロの大事な役目がもう一つありました。
子供達が連れてくる彼氏や彼女を見極めることです。
私は常々「コロが好きじゃない人はダメだからね」と言っていました。
動物が嫌いな人、動物に好かれない人は我が家では認めません(笑)・・・結構ムチャクチャな判断の仕方ですね~

犬からは本当にいろんな事を教えられますね。何よりも彼等の一生懸命さを真似たいです。
そしてウソをつかない事・・・
コロもやっとお母さんの世話をしなくて済むようになり、おちらでほっとしているかも知れません。
犬を飼う事って本当に素晴らしいです。

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プロフィール
いつでもモモといっしょ

モモママ

Author:モモママ
名古屋のお隣のT市に住んでいます。
名古屋生まれの名古屋育ち、名古屋大好き人間です。

家族構成
☆犬(モモ・2004.10.1生オンナ)保護活動をされているOさんより譲渡。T市の霊園の裏で生まれた野良の子です。
☆猫(マロ・推定2004.10.1オトコ)ある日、交通量の多い県道の真ん中で蹲っているのを保護しました。
☆猫(ゴエモン・推定2006.06.01.オトコ)息子が会社でリフト作業をしている時に、パレットの隅に蹲っているのを発見。里親探しをするつもりだったけど、当時はあまりに可愛くてうちの子に・・・
☆ダンナ(年齢 秘密、超頑固者)
☆本人(もちろん年齢秘密、動物と絵が大好きです)
☆娘(旦那ちゃんが美容室を開店、お店を手伝っています。名古屋の車道にあるTRUNK LINE、よかったら覗いてやってください。オシャレなお店ですよ~)
☆息子(嫁さん見つかるのかな~?)
・孫R(男の子、小学6年生になります。なかなかイケメンだよ。ジャニーズに入れなくちゃ~!)
・孫I(男の子)2013年6月産まれ、イケメンぶりはお兄ちゃんには勝てませんが、ぶさ可愛いかな?

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