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シンジラレナイ!

LWDからの話題です。


転記

場所は足立区関原。道脇のマンホールの中で猫が声を枯らしながら「助けてッ! 助けてッ!」と叫んでいた。偶然マンホールのそばで立ち話をしていたおばさんたちが猫の必死な叫びに気付いて、消防に通報した。連絡を受けた近くの消防署からレスキュー隊が出動し、たくさんの見物人が見守りながら、深いマンホールから1匹の可愛い茶トラの子猫が救い出された。

なに!? どこでもありそうな話だから、記事にするほどの価値がない?慌てるなよ、問題のオチはこれからだ。
レスキュー隊員がヘドロだらけの子猫を大切に抱き上げ、通報した人に「怪我はなさそうだし、下水に流されなくてよかったですね!」と言いながら子猫を渡そうとしたとき、「私に? 違いますわ、この子はうちの猫ではありません。」と断られた。
レスキュー作業を見守っていた人たちの中にも猫の飼い主はいなかった。まさかこのままで道路に置き去りにはできないから、子猫をとりあえず署に連れて帰ることになった。

さあ、困った。猫を助けたけれど、飼い主はいない。ずっと署においてあげることは無理だということで、子猫を保護してもらうために、署長が自ら東京の動物愛護相談センターに電話を入れた。しかしその返事を聞いた瞬間、署長は自分の耳を疑っていた。

「はい、はい、わかりました。今日の午後にでも誰かを迎えに行かせますので、明日中に殺処分します。」
殺すッ?! 何のためにレスキューしたのか? そんなバカな!日本ハムのヒルマン監督の言葉を借りて「シンジラレナイ!」と叫びたくなる。 片方は必死に命を助ける、片方はその助かった命を容赦なく殺す。そして両方が行政の一部だ。日本には不思議な現象がたくさんあるが、命の尊厳をこれほど無視した矛盾は前代未聞。

昨年、話題になった四国の崖っぷち犬もそうだ。偶然、全国のテレビで取り上げられたから助かったものの、本来は現地で処分されている野良犬と同様に殺される運命だった。
非人道的な行政指導によって、日本の動物たちの生存権は常に脅かされている。背筋が寒くなるような日本行政の考え方、シンジラレナイ!

◎子猫は優しい家族にもらわれ、今は立派な茶トラ猫に成長した。名前は森田マメ。



センターの対応もえげつないけど、通報したおばさん!!!
自分で引き取らないなら何で?
この子猫は最終的に助かったから良かったけど、引き受けられない命なら関わらない方が良いのでは?
おばさんたちは、気がついてそのまま立ち去ると後々尾をひくから、とりあえず正義感を発揮して通報だけはしたのだろうか。

崖っぷち犬も何だか後味が悪いものになってしまったけど、命うを助けるって確かに難しいことかも知れないけど・・・・

コメント

私が学生の頃、グランドで猫の鳴き声がしたので
私は練習そっちのけで声の主を探して牛乳をあげたの。
その時は全く保護うんぬんも知らなかった。
で先輩に言われたの。「気になって探してミルクをあげるのは、まぁ女の子のする事だな。でもその後の責任はどうするのかが大人の責任の取り方だな。気持ちはわかるが飼えないのなら無闇に手をだすな。その仔の命を少し伸ばすだけなら小学生でもできるぞ」って先輩に言われました。
初めて保護の意味をしったのはその時かな。
命を助けるって大変なことですね。責任持ってしたいね。

命を救う、保護するって難しいですよね。
手(?)を出すからにはやはり責任を持たなければ、
結局は不幸になってしまう。。。
正義感=全て正しいとは言えないですね。

↓の記事、どの写真もステキです♪
個人的には一番下の木の写真が気に入りましたぁ♪♪

モモママさん こんばんは!!
モモママさんのこのブログの内容読ませて頂き、一つ私の体験談を書いてもいいでしょうか?
私あの何年か前の東海豪雨の時にもう雨がやみ次の日に
結構私の住んでいる所が凄い被害だったので、マーガレットの散歩がてら主人と歩いてました。そしたら、川があり
その川の中に何かを発見しました。そしてよくよく見ると
犬だったのです。体は半分水に浸かっていて、川からあがれず悲しそうな姿でした。主人に助けてあのままだと死んじゃうよと言ったのでした。そしてどうしていいのかわからず、川のすぐの果物屋さんに「ここの犬ではないのですか?犬が川に落ちてあげられないから、可哀想で」と話したのです。そしてたらそこの主人がだまっていて、「俺の犬ではない。」とだけ言われたのです。そして携帯で、保健所?愛護センター?に電話してと頼んでいたら、そこの主人がロープ持ってきて何度も首にかけていました。そしたら
命中してひっぱったら川からあがりました。
犬の近くにより見てみたら少しクタクタでしたが、そのうち立ち上がったのです。このまま保健所に電話すると殺されてしまうと思った私は家は近いと思ったので、交通事故に気をつけ自分の家に戻りなさいと犬に話かけました。
そのまま犬は歩いてどこかにいきました。私のした行動は
よかったのでしょうか?
間違っていなかったのでしょうか?でも保健所でも愛護センターでも電話して保護してもらうと数日後飼い主が見つからないと殺されてしまいませんか?違いますか?
モモママさんの書かれてことにより再度あの時のことが思い出されました。どうするべきだったのでしょうか?

助ける側と、殺処分・・・天と地獄ですね。
おばさんの気持ちも分かります。
ひょっとしたら、飼ってあげたくても飼えない事情があるが、泣き声を聞いたら助けたいと必死だったのでは・・・

善意によってニャンコちゃんは、幸せな生活を送ることが出来るって素晴らしいですね。

これがネコが鳴いてるわ・・・かかわりを持つのをやめようと・・・したら・・・今頃・・・難しいが助けたいの気持ちが幸せを運んだと思います。



自分だったらどうしているだろう…

私が通る道で、アパートの住民の一軒が、猫を飼っているのでしょう。
外には、ご飯入れが置き去り。
そして、産まれたばかりなのか、栄養失調なのか、痩せ細った猫や、明らかに病気に見える猫が、ウロウロしています。
これでも、きっとこの住民は、飼っているのでしょうね。
こうして生きるしかない猫のことを思うと、何もできない私は、ただ見ているだけです。
苦情を出せば、どうなるのでしょうね。。。
話が違いましたが…(^^ゞ

ううむ。私も考えちゃいました。
自分が猫の声を聞いた人間だったらどうしたかしら。
おばさんと同じように通報したかどうかはわからないけど、もし見つけて自分で助けてあげられたらやはり保護したような気がします。
きっとなんとかなるさ、とりあえずは助けようって思うのはかえって残酷なことなのかなあ。
通報おばさんは自分で飼えないからことわったと思うけど
見殺しにできない気持ちもよーくわかります。
結果的に彼女のおかげでその猫の命はつながったわけで...
奇跡ってありうるって思っちゃだめなのかしら。
飼えないからと、見ない聞かないふりを
して遠ざかる人ばかりの世の中には
なってほしくないのが正直な気持ちです。

通報おばちゃん

こんばんは~♪
私も本能的に助けたいと言う気持ちが先にたち、通報したと思います。
そして結果的に助かった猫を飼えないかも知れません。
このおばちゃんと全く一緒ですね。
然しこの行動を咎められるでしょうか?私はnoです。
この世の中、全ての人が犬猫を飼える訳ではありません。
このおばちゃんの通報があったればこそ、命が助かり今の森田マメちゃんが存在するのでは~!

>引き受けられない命なら関わらない方が良いのでは?
これには大いに異議ありです。見殺しになんか出来ません!
問題なのは動物愛護センターの対応では無いでしょうか?

♪シュナままさん

動物に愛着を持っている人間なら、反射的に助けようとするでしょうね。
確かに先輩の方のいわれる通りで、その仔の命を少し伸ばすだけなら誰でも出来る事。その後どういう責任の取り方をするか・・・
学生時代だったらそこまでは考えられないですよね。
私だってOさんのお手伝いをするようになってから、やっと保護することが何なのか少し分かってきたような気がします。
命を引き受けることも大変なら、保護してその子の幸せを見つけてあげる事も大変です。

♪anegoさん

そうですよね、保護すること、その子の命に責任を持つって難しいことです。
自分で飼えないのら里親さんを探さないといけないけど、ちゃんと里親さんが見つかるかどうかも心配ですしね。
今、うちにいるチビニャンだってそうです。
かと言って、こういう場合に通報しないで放っておけっていうことじゃないんですよね。
私だってこんな場面に遭遇したら、自分で助けられない状態にあれば通報すると思います。

↓の写真、私も木の写真が一番好きです。
普通に横から撮ったのとはまた違った感じがあるかな~

♪Loveママ さん

東海豪雨、凄かったですよね。
そのお話のワンちゃん、成犬であって飼い犬であるらしいのならLoveママ さんの取られた行動は間違っていなかったと思います。
きっとお家へ帰ったことと思います。
何処かから迷って帰れなくなったのなら、私だったら一時保護していたかも知れません。
保健所や愛護センターに連絡をして引き取ってもらうと、飼い主が見つからなければ3日で処分されます。警察に連絡をしても結局遺失物として見なされ、保護はして貰えませんからセンター行きになります。
何だか気掛かりになっていたことを思い出させてしまったようですね。
Loveママ さんの行動は決して間違っていませんから~

♪ノンノンさん

本当に天国と地獄!
一匹の子猫のために、レスキュー隊が動いたのにセンターは殺処分するという矛盾。
私もおばさんたちの取った行動が間違っているとは思いません。
ただ、通報までしたのならせめて連れた帰って、飼えないのなら里親探すとかして欲しかった。
でも里親探しって、余程の動物バカでないと思いつかないのかな~
このケースでは里親さんが見つかって幸せになったけど、レスキュー隊の隊員さんが、センターの言うままに引き渡していたら即刻殺処分ですよ><
おっしゃる通り、猫の声を聞いても知らんふりをして通り過ぎる人間ばかりだったら悲し過ぎます。
私はせっかく通報して助けたいと思ったのなら、次のアクションを起して欲しかった。
保健所やセンターがこういう場合に一時預かりをして、飼い主さんを見つけてくれる施設であれば問題ないんです。でも悲しいかな今の日本は違うんです。子猫は世話をするのに手が掛かるから持ち込んだら即刻殺処分です。
次のアクションを・・・そう望むのは欲張りでしょうか?

♪りん子さん

アパートの住民の件、そういう場合は手を出すのは難しいですよね。
ワンコでも酷い飼い方をしていると思っても、その人の所有物である以上は、手を出せませんよね。
私が以前アップした団地の老夫婦が飼っていたキャバリアのラブちゃん、可愛がってもらってはいるんだろうけど、全然手入れはされていなくって、洗ってないから臭いし~でも飼い主は老夫婦。痴呆のおばあさんに何を言い出されるか分からなくって、結局手を引いてしまいました。

♪マロリンママさん

自分がこういう場面に遭遇したら、もちろん助けようとすると思います。
このお話の場合は自分たちでは助けられなかったからレスキューを呼んだわけで・・・
おばさんたちはレスキュー隊が助けた後も何とかしてくれると思ったのでしょうか。日本の保健所は子猫の飼い主を探してくれるほど優しいと思ったのでしょうか。そんな日本だったらどんないいいだろう。
何とかなる場合もあるけど、何ともならない場合もありますよね。
見捨てておいた方が良かったなんて思っているわけではありませんが、どんな事情があれまず命をどうやったら救えるか・・・それを考えるのが第一なのでは・・・
飼えないのだったら受け取ることを拒否するだけではなくて、他の方法がなかったんだろか。
う~ん、何と言ったらいいのかな~私の言いたいことが伝わったかな?
紅さんも書いていらっしゃいますが↓、一番悪いのは日本の動物愛護センターの対応です。
センターがそういう所だという現実が嫌というほど分かっているから、よけいに中途半端な手助けなら助けることにはならないと言いたかったんです。
この場合は里親さんが見つかって幸せになりましたが、レスキュー隊員の方があまり動物の命に興味がない人だったらそのままセンターに渡していたかも知れませんよね。
あくまでも私はこの点に拘ってしまいます^^;

責任が持てないなら、初めから手を出さないほうがいいのかもしれませんが、そういう緊急の状況に遭遇した場合、何も行動を起こさない人がいることを私は悲しいと思います。
そして、手を出した以上は、責任を持って欲しい‥と思います。
本来は、通報された方が、里親探しなり、愛護センターに連絡なりされるべきで、それをレスキューの方に押し付けるのは筋違いだと思います。
愛護センターも、里親探しの体制をもっと整えて欲しいなと思います。

この話を聞いて、思い出されるのはあの白い犬のことです。警察に引き渡すくらいなら、あのまま関わらなければよかったのか‥。自分で出来る範囲のことはしたけれど、飼い主がみつからなかった以上、それはただの自己満足だったのじゃないかと。
もしかしたら、あのまま放っておけば、事故に遭わないでどこかで生き延びていたんじゃないかと。
病気で死んだと話してくれた職員の方、本当は処分されたのを気遣って下さったんだろうなと。
でも、最初に白い犬を連れていた子供たちのことを思うと、しょうがなかったのかなと。。
でも、本当にしょうがなかったのか‥それは、この先も一生ずっと、自分に問いかけ続けていくと思います。
こにゃんこの時のように、飼ってくれそうな人がいたから保護できた‥が、今の自分ができる精一杯のことなのかもしれません。。

♪紅さん

結論から申し上げますと、紅さんおおっしゃる通り、問題なのは動物愛護センターの対応です!
でも日本の愛護センターとはそんな所なんです。そうでない自治体もまれにありますが・・・
ドイツをはじめ、欧米諸国の本当の意味での動物先進国と言われる国での出来事なら、何も心配はしません。
全ての人が犬猫を飼える訳ではないのは重々承知しています。
ただ通報しただけで後は知らん・・・では助けたことにはならないと言いたかったんです。
これが成猫だったらそのまま放してやればいいと思います。子猫(どのくらいの月例かはわかりませんが)だと放してやっても生きていけないでしょうから、その後の保護が必要になります。
保護をしたことがない方だと、何で自分がそこまでやらなければいけないのかと思われるかも知れませんが、命を助けるということは、そこまで関わっていくことではないかと言いたかったんです。
私だってもう手一杯で飼えませんから同じ立場です。
里親さんが必ず見つかるという保障はありません。でもこの子達のためになんとしてでも見つけるんだと思っています。
>引き受けられない命なら関わらない方が良いのでは?
この書き方は誤解を招いたかも知れませんが、見殺しにしろという意味ではないんですよ。
でも紅さん、はっきりと意義あり!と言って下さって嬉しかったです。
私の思いが伝わったかな?

♪ポンチュさん

私もこういう時に何も行動を起さない人ばかりだったら悲しいと思います。
でもポンチュさんがおっしゃる通り、手を出した以上は、責任を持って欲しい‥と思います。

>本来は、通報された方が、里親探しなり、愛護センターに連絡なりされるべきで、それをレスキューの方に押し付けるのは筋違いだと思います。
愛護センターも、里親探しの体制をもっと整えて欲しいなと思います。

そうなんですよね。
私もレスを書いていて、ポンチュさんならあの白い犬の事を思い出されるだろうなと思いました。
また思い出させてしまってごめんね。
白い犬の場合は、出来る限りのことをされたんだから仕方がなかったと思います。
放っておけば、事故に遭わないでどこかで生き延びていたんじゃないかという確証もありませんし、その危険性のあるところで放っておくことはできないです。
私はこのおばさんにも、出来る限りのことをして欲しかった・・・それだけです。

難しい問題ですね。
レスキューをするという立場から、自分が預かり責任をもてないのなら、手をだすべきではないと強く思います。

でも、人情の上では、そういう状況やloveママさんの状況だったら、考える前に行動している・・・というのが人だと思います。
何もせず、見殺しにすることは、普通の人にはできないでしょう。逆に見殺しにできるほうが、恐ろしいと思います。

でも、その後どうするか・・・は、本当に難しい。
できれば、自分でしばらくは預かってほしいところですね。でも、必ずしもみんなが預かることができる状況とは限らない。

猫なら大丈夫だけれど、犬はダメとか、その逆もあると思います。大きさの問題もあるかもしれません。

その後のこともできたら考えて、どうしても無理だけれど、助ける。助けたあと、どうするかを、あなた任せにせず、考えるっていうことは、最低限する必要があるのではとしか、いえませんね・・・

loveママさんのような状況なら、洪水で大変なときですけれど、疲れている犬なので、できたら少し、体をふいてあげて、何か食べるものや水を与えてあげてから、開放してあげたほうがよかったかも・・・

え~!!!信じられない会話ですね。
保護センターなのに??処分って??
この猫ちゃんが聞いてたらどんな気持ちに
なったんでしょ?もうこの世の中矛盾だらけですね。

♪ゆかさん

この話題を取り上げてみたけど、確かに難しい問題です。
困っている動物や死にそうになっている動物を助けることは、人間として、同じ生き物として当然のことですよね。
Oさんと知り合う随分前、保護活動とは全く無縁だった時も、捨てられた子猫に出会うことが多く、アパート住まいだったけど連れ帰ってとにかく助けなきゃという思いだけで動いていました。
ゴエもマロもそんな思いでうちの子になった子達です。
でもそれをすべての人に求めるのは無理なんでしょうね。

>必ずしもみんなが預かることができる状況とは限らない。

確かにその通りです。
けれど私が言いたいのも助けたあとどうするかなんです。
あなた任せにせず、自分で考えて欲しいです。

loveママさんの件、さすがゆかさんですね。
そこまでしてあげたら完璧ですね。

♪エメラルドさん

保護センターとか愛護センターとはそそういうところなんですよ。
いっそのこと、犬猫殺処分場とでも名前を変えたらと思います。
ただセンターの方たちだって好きで処分をしているわけではないんですよね。それにその他の仕事もしているわけではありますが・・・
職員の方も苦痛な毎日だと思います。
でもせっかくレスキューされた子猫なんだもの、特例とまではいかないにしても、里親探しをしてくれても良さそうなもんですね。
崖っぷち犬のようにマスコミが騒げば、どうにかなったんでしょうか。
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プロフィール
いつでもモモといっしょ

モモママ

Author:モモママ
名古屋のお隣のT市に住んでいます。
名古屋生まれの名古屋育ち、名古屋大好き人間です。

家族構成
☆犬(モモ・2004.10.1生オンナ)保護活動をされているOさんより譲渡。T市の霊園の裏で生まれた野良の子です。
☆猫(マロ・推定2004.10.1オトコ)ある日、交通量の多い県道の真ん中で蹲っているのを保護しました。
☆猫(ゴエモン・推定2006.06.01.オトコ)息子が会社でリフト作業をしている時に、パレットの隅に蹲っているのを発見。里親探しをするつもりだったけど、当時はあまりに可愛くてうちの子に・・・
☆ダンナ(年齢 秘密、超頑固者)
☆本人(もちろん年齢秘密、動物と絵が大好きです)
☆娘(旦那ちゃんが美容室を開店、お店を手伝っています。名古屋の車道にあるTRUNK LINE、よかったら覗いてやってください。オシャレなお店ですよ~)
☆息子(嫁さん見つかるのかな~?)
・孫R(男の子、小学6年生になります。なかなかイケメンだよ。ジャニーズに入れなくちゃ~!)
・孫I(男の子)2013年6月産まれ、イケメンぶりはお兄ちゃんには勝てませんが、ぶさ可愛いかな?

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