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母の命日、風になって・・・

9月5日は母の命日です。


母ちゃんへ・・・

母ちゃん、今年もお墓参りに行かなくてごめんね。
毎年言い訳みたいだけど、本当に母ちゃんはお墓の中に居るって思っていないんだ。
「千の風になって」のように、ある時は風になり、ある時は光になり、ある時は鳥になって私たちを見守っていてくれるんだと・・・
そして私の心の中にはちゃんと母ちゃんの部屋があるんだ。
苦しい時、悲しい時その部屋に目を向けると、いつも微笑みながら応えてくれる母ちゃんがいる。
いつかまた母ちゃんに会った時に「頑張って生きたよ!」って言えるように、母ちゃんの娘として恥ずかしくないように一生懸命に生きていかなくちゃね。
もう少し・・・いえいえまだまだこっちでやらなければならない事があるから、もっと先になるかも知れないけど、見守っていてね。それだけで勇気が持てる気がする。
生まれ変わってもまた母ちゃんの娘でいたい。


父ちゃんへ・・・

毎年母ちゃんのことばっかし書くから、父ちゃんが僻むといけないと思って今年は父ちゃんにも書くね^^;
父ちゃんの命日は5月なのにね^^;
母ちゃんの事ばかり書くからって、父ちゃんの事が嫌いなわけじゃないよ~思春期には父ちゃんとぶつかってばかりいた時期もあったけどね。
母と娘ってね、特別な繋がりがあるような気がするんだ。

父ちゃんのことで思い出すのは、私が二十歳くらいの頃、家を出ようとしたら「どこへでも好きな所へ行かせてやるから帰っておいで」って言ってたって、母ちゃんに聞いたこと。
スパルタ主義の怖い父ちゃんだったけど、末っ子の私には甘かったみたい^^
でも私が小学校3年生こらいの頃、登校拒否児童だった時に、学校に行かない私を紐で縛って警察へ連れて行くって言われた時は怖かったな~必死で、ちゃんと学校へ行くから許して~って頼んだっけ。
私のことは母ちゃんが守ってくれているから安心して天国で好きなウイスキーを飲んでいていいよ^^




そして、9月の30日は愛犬コロの命日です。
最愛のものを失った時、悲しみに打ちひしがれて、もう二度と元には戻れないような気がします。
ブログのお友達のワンちゃんの訃報を聞くたびに、パソコンの前で号泣してしまいます。
何度経験しても慣れるということはできません。
自分の身に置き換えて、あの日の悲しみも甦ってきます。

Salsaちゃん、シュナちゃん、リュウタ君、タクちゃん、虹の橋で黒っぽい毛の長い女の子を見たら声を掛けてやってね。
虹の橋で私を待っているはずだから・・・


今年8月に亡くなったタクちゃん,そのお母さんであるタクままさんのブログに紹介されていた、お友達が書かれていた詩の一部をここでも紹介したいと思います。
タクままさんには了解を取っていないのですが・・・



ママ、もう泣かないで

大好きなママ
ぼく、虹の橋に来たよ
もうどこも痛くないよ
もう何も苦しくないよ
動物の神さまに抱かれているの

ママ、もう泣かないで
ママが泣いているとぼくも悲しいよ
ママと一緒だったあの日
あの春も、あの夏も
ぼくはいつも幸せだったよ

ママ、後悔なんかしないで
自分を責めたりしないで
「早く気づかなくてごめんなさい」
「もっとこうすればよかった」
「ああしなければよかった」
って、そんなふうに思わないで

ママ、いいことだけ思い出して
楽しかったよね、あの日
笑ったよね、あの時
ママとぼくは、幸せを与えあってたんだね



コロが亡くなって6年経った今は、写真を見ながら楽しかったことだけ思い出せるようになりました。

愛するものたちに言いたい言葉はただ一つだけ・・・ありがとう。








コメント

頑張る事(*^_^*)

お母様もお父様もきっと天国から温かく見守ってくれてますよ!
そう、モモママさんが一生懸命頑張って生きて行く事が
天国に居るお母様お父様への感謝の印だと思います!

いつも近くに居ると思うけどたまにはお墓も覗いてあげてね♪

コロちゃんも虹の橋で今も見守ってくれていると思います
本当にかけがえのない物を亡くしてしまった時の辛さは
とてつもない辛さですよね
それを乗り越えて6年笑って楽しい出来事が思い出せるようになれて良かったです!

今でも私も訃報を聞くとどうしてもそらとダブらせてしまいます!
そらが亡くなったらどうしちゃうのかな~って
今を一生懸命楽しませてあげるしかないんですよね~

亡くなる時にありがとうって言葉で送ってあげたいです

お母様の命日だったのですね。

私は祖父母の命日近くには、なるべくお墓参りに行くようにしています。
きっと見守っていてくれると感謝をしています。
母方の方は八事だし近いので・・・
父方の方は京都で遠いけど、お彼岸も行くつもりです。

いい所だけしか覚えていないんですよ。笑顔など・・・
両親が・・・なんてまだ考えていませんが、今のうちに親孝行しておかなきゃ(笑)

先代ムクも15歳で虹の橋を渡りました。
雑種で飼い主には怒った事もなく、良い子でした。
仕事などで辛い事があると、よくムクに話しかけていましたよ。
ペロペロと舐めてくれるのが慰めだったのか・・・
今頃天国でコロちゃんと遊んでいるかしら?

今日、梅吉に会ってきましたよ~
クーラーの部屋で寝ていましたが、私を見ると鼻をならして寄って来ました。
おやつの催促かな(笑)嫌がる爪切りもしてきましたが・・・
目の視野か視力がほとんど見えなくなってきています。
まだ雰囲気で解るらしく、玄関前に人が歩いていると元気良く吠えていますが、勢いが良すぎて足が耐えれず玄関に落ちるとか^^;)
元気なじいちゃん犬です~
もう16年と半年になりました。まだまだ頑張って欲しいです。

9月10月は、モモママさんにとって~何か意味のある月なのかな・・・?大好きだったお母様とコロちゃんのご命日のある月!モモちゃん、モモママさん・・確か~お嬢さんもでしたっけ?10月生まれですよね!
毎年この時期に、これまでを振り返って気持ちを整理してごらん!って、お母様やコロちゃんからのメッセージもあったりするのかも?ちゃんと受け取られましたか・・?忘れちゃってるかも~ですが・・夢の中でお会い出来てるのかも?ですね。
↑拝見してますと~・・とてもいいお母様で~モモママさん親子の絆はとても強いものだったんですね。モモママさんは~今も優しかったお母様の温もりの中に包まれていらっしゃるんですよ~♪もうダメだ~~って、思っても何度も乗り越えて来られたのは~その守りがあってこそなんでしょうね~。
お父様は~ウイスキーがお好きだったなんて~・・お洒落~~♪うちの父親は~焼酎ですから~~。

最愛の子を亡くされた皆さんのお気持ちを思うと~・・自分に置き換えてみて~胸が潰れそうです。
何度も言いますが、結婚して自分たちの家を持って~初めて自分の責任で受け入れた子がロッタたちなので~・・これまで子供の頃に飼ってた・・一緒に暮らしてた子とは~また全然違うんですよね~。だから~想像もつかないのですが・・意外と冷静にその死を受け入れてるのかもしれないし~・・壊れちゃうかも・・・どうなっちゃうんだろう私・・?って、思います。人間も含めて動物って~脆かったりするけど~案外タフだったり~・・残ったお子達の為に必死に生きてくんでしょうけど・・どうなっちゃうんだろう・・?本当に全く想像がつかないです~。
私の場合、近い将来 順番からしてパーシー・・あるいは、ヨルくんは、いつ逝ってもおかしくない爆弾を抱えてる子なので~・・それを考えると~すごくすごく不安になります。
パーシーが来てからずっとパーシー日記をつけてます。毎晩「今日も傍に居てくれて ありがとう!元気で居てくれて ありがとう!すごくすごく愛してるよ~~!」って、感謝して~明日も元気で居てよ~~って、お願いしてます!神様とパーシーに!支えてくれる旦那や~姉や~全ての人に感謝してます!
私も~・・今世でお別れする時が来ちゃったら~・・
「ありがとう!ず~~っと愛してる~~!」って・・・叫ぶんだろうなぁ~~。やっぱグチャグチャになっちゃうんかな~・・?
あっ!でもでも往生際が悪いので~~早々簡単に「神様ありがとうございました!お返しします~~。」なんて・・・言える訳ないのだっ!!まだまだう~~んと暫くは~~私のあいちゅらですっ!!

お父様もお母様もお墓には行けなくても
モモママさんのお気持ちちゃーんとご理解していらっしゃいますよ。
その方のことを思い出してあげることが
一番の供養だって聞いたことがあります。

コロちゃんの命日、今月でしたね。
ご紹介されてる詩、とても心にグッときました。
悲しんでばかりいるのではなく、
その子が生きてきたこと、出会えたことに感謝し、
笑顔になることが一番なのでしょうね。

Salsaが旅立って1年半になろうとしています。
いまだに携帯の待受けはSalsaです(^^;)
でも悲しんでグジグジではなく、
こんな素敵な子に出会えたんだ!
ありがとう!!って気持ちになれました。

Salsa、コロちゃんにしつこく付きまとってないといいんですが(´゚∀゚`;)

私も毎日母の遺影に手を合わせて
感謝しています、愛していますって唱えています。
愛する存在の旅立ちは本当に表現できないくらい
つらいものですが、
宇宙の一粒になって永遠に漂い続けて私たちを
見守っていると思うと救われますね。

私も、父の命日忘れているかも(^^ゞ
こうして残された家族が、命日を覚えていてくれるって、素敵って言うか、子孫の居ない私には、羨ましいです(^^ゞ
↑ロッタとパーシーのおかあさんがおっしゃっている事が私も同じで…
実家で飼っていたワンちゃんとの別れと、絵留との別れは、全然違うと思っています。
モモママさんのように、経験された優しさは、本物だと思っています。
私はまだまだ、頭の中でしか考えられていないだろうし…

"ありがとう"
絵留に毎日言っています。
顔わなでながらね(^^ゞ
そうこうすると、怒り出す絵留ですが(-.-;)

何だか今日のモモママさんのブログは泣かせるね。
いっぱい涙がでちゃたよ。
私も母が53歳の時に亡くなったから、悲しい思い出がいっぱいあるけど、いつまでも悲しい顔してたら、天国に行けないかなって思って必死に立ち上がったかな?
母を亡くした時がやっぱり一番悲しかった。
いつもそばにいてくれた母だけに、ずーと病気してたけど、あんなに早く私とお別れがやってくるとは、思ってもみなかった。
53歳やりたいことがまだまだあったのだろうな。
だから私は母ガ53歳の顔しかしらないのよね。
年をとらないからね。
モモママさんはお父さんも亡くなられているのですね。
両親が亡くなっちゃうと辛いよね。

そしてワンチャン亡くすと悲しいね。
私も結婚して次の日に飼った犬がランちゃんって言うのだけど、12歳で亡くなりました。
虹の橋で待っててね。と思うけど、最後の死んじゃた時に、獣医さんで亡くなったので、獣医さんにつられて行かなければよかったと思った。
点滴打てばよくなると言われ、預けてきた時、亡くなってしまったのです。その時はじめて、獣医さんにいくのを
嫌がったらランでした。自分の死の時期わかっていたのかなって後悔しましたね。
後悔はしないで悔いのないように生活していかなきゃあね。

9月はモモママさんにとって、特別な月ですよね。
亡くなった大切な家族に、改めて感謝の気持ちを伝える月かもしれませんね。
うちの母も、墓参りに何回も行かなくても、時々思い出してくれるほうが嬉しいと思うといつも話しています。
県外に嫁いだ娘を思いやっての言葉かもしれませんが、あまり墓にこだわりがないようで^^;
おかあさんも、おとうさんも、コロちゃんも、いつもモモママさんのことを見守ってくれていると思いますよ(^^)


私も去年の9月、ダンナの父を亡くしましたが、あまりに早すぎる死に、なかなか気持ちがついていけませんでした。
ましてや、おかあさん、おねえさん、おにいさん、ダンナはなおさらだったと思います。
でも、おとうさんの作り上げてきた家族の絆が、とっても深くて、とっても強くて、短い時間だったけど、おとうさんの娘でいられたことを誇りに思いました。

私はまだ、愛犬を亡くした経験がありません。
一緒に暮らせる時間は、本当に短いですよね。。
これからも一緒にいられる時間を大事に過ごしたいと思います。
モモママさんの日記を拝見して、改めてありがとうの気持ちを大切にしたいと思いました。
モモママさん、ありがとう^^

私はお盆に墓参りにいけなくて
先日姉妹で行ってきました。
五年の間に、父、母、祖母を
亡くして、もう十年は経ちますが
やっと笑って思い出せる余裕ができた
気がします。
モモママさんのように、思ってる事を
書いてみようかな・・こっそりと。

ありがとうございました

私も両親を亡くしているので、「死ぬ」ということについて、よく考えています。うちの犬と猫を見ても、いつか必ず死ぬ・・・と思って、よけいに愛しく思います。後悔しないよう、毎日楽しい思い出をつくっていきたいですね。

ところで、最近、皆さんのブログめぐりをお休みしていたので、お礼が遅れました。ご紹介、ありがとうございました。これからも、頑張っていきたいと思います。

ところで・・・何をつくっていたかといえば、これがモモママさんにも将来関係してくるかもしれない・・・というものです。なにしろ、この企画、モモママさんのブログを読んでいて、閃いたものなので(笑)

どういうものかは、近日中にブログに書きますね。
今は、公開するための最終的な許可待ちです~。

☆かざふ♪さん

天国に居る父や母に恥ずかしくない生き方をしたいです。
そうなんです、いくらなんでもたまにはお墓参りもしなくちゃね~いつも気になってはいるんです。遠いと言っても愛知県内ですからね^^;

コロはいつもどこでも傍に居た子なので、亡くなった時のショックは尋常ではありませんでした。でも年月は優しいもので、コロがいなくても、母がいなくてもこうやって生きています。

そうなんですよね。訃報を聞くと他人事だとは思えないんです。コロのときに最愛の子を亡くすという経験をしていても。モモの時のことを考えるとやっぱりそれだけで涙が出てしまいます。
楽しい時間を共有する・・・できる事はそれしかありませんね。
わが子もどの子も、み~んないつまでも元気でいてくれるといいけど、命あるものは何時かは終わりが来るんですからね。

☆ミンゴさん

うちは旦那の方のお墓は直ぐ近くなんですよ。それなのにお盆や年忌の時にしか行かない親不孝者です><
ちょっと反省して、これからはなるべく行くようにしますね。

ミンゴさんんはまだお若いし、ご両親はお元気なので先のことだと思いますが、親子孝行だけはしておいた方が良いかも知れませんね。いつも親孝行されていると思います。

ムクちゃんは15歳でしたか~
私も先代犬のコロにはたくさん助けられました。
子供たちの成長過程でいろんな出来事があってし、商売で大変な時や旦那と喧嘩した時も、コロはいつも私の話をじっと聞いてくれました。
ムクちゃんとコロ、面識はなくても虹の橋で一緒に遊んでいてくれたら嬉しいな~

梅吉君、頑張っていますね!
私の姉の所のマルチーズも梅吉君と同じくらいの歳だとおもいますが、やっぱり白内障で目はほとんど見えないみたいです。でもってこの間は獣医さんにリュウマチだと言われたそうです。
頑張って長生きして欲しいですよね。

☆ロッタとパーシーのおかあさん

そうなんです。9月10月はいろんな事があります。
娘の誕生日は12月なんですよ~
毎年9月になると・・・と言ってもいつも思い出してはいるんですけどね・・・お盆の時よりも何だか母やコロが帰って来るような気がするんです。
ハイ、私にとっては大好きな大切な母でした。
最後まで周りを気遣って亡くなっていきました。
亡くなったのは80歳でしたが、それでももっと長生きして傍にいて欲しいと思いましたね。
父はウイスキーと言ってもいつも安いのばかりでしたよ~オシャレとは程遠い人でしたけどね~笑

初めて自分の責任で受け入れた子・・・それが私にとってはコロでした。おっしゃる通り子供のころに飼っていたワンコとは全然違いますよね。
人間の子供は大きくなるにつれ、どんんどん心も体も離れていくけど、ワンコは反対にいつも寄り添っていてくれるんですよね^^
私たち夫婦のお守りをよくしてくれました。私なんか夫婦喧嘩の愚痴までコロに話していましたから~^^;
ちゃ^んとそれを聞いていてくれたんですよ~
最愛の子との別れは・・・その時になってみないとどうなるかは分かりませんね。
私はコロの時は冷静ではいられませんでした。そしてやっぱり自分を責めました。毎日毎日悲しくて泣いていました。どうやって生きて行っていいのか分かりませんでした。モモの時はどうなるんだろう・・・まだ分かりません。

そうですよ~!
最愛の子を簡単に神様にお返しするなんて出来ませんよ~!パーシーちゃんもよるくんも、み~んなず~~~と元気でいるのだよ~!!!

☆anegoさん

そうおっしゃって下さると何だか気が楽になります。
でもたまにはお墓参り行かなくちゃね~
母やコロの写真にはよく語りかけます。

この詩、心に響きますね。
最愛の子を亡くした時、どうしても自分を責めてしまうんですよね。ああすればよかった、こうしなければ・・・って。私もそうでした。
最善を尽くしていてもやっぱりそう思ってしまうんですよね。
「その子が生きてきたこと、出会えた
こと」それが一番素晴らしいことなんですよね。

そうですよ~Salsaちゃんのような素敵な子に出会えたって、とっても素晴らしいことです。
あはは~、コロってワンコが得意な子じゃなかったけど、Salsaちゃんに「ワン!」なんて怒っていないかな~笑

☆マロリンママさん

マロリンママさんもお母様を亡くされた時、どんなにお辛かった事か・・・
私の部屋の写真の母もいつも微笑みかけていてくれます。
お星様になって見守っていてくれると思うと、勇気付けられますよね。

☆りん子さん

何だかね~娘にとって父親って存在感が母親に比べるとやっぱりちょっと薄いのかな~父ちゃんゴメンネ~
我が家の子供たち、私がいなくなったらちゃんと覚えていてくれるのかな~

実家で飼っていた犬とコロやモモは、やっぱり違いますよ。濃密な関係なんですよね。だからこそ別れの時はこのうえなく辛いです。
モモとの別れも何時かは来るんだけど、やっぱり平静ではいられないだろうな。

ありがとうって素敵な言葉ですね^^
絵留ちゃん、お母さんの愛情表現なんだから受け止めてあげてね~笑

☆Loveママさん

Loveママさん を泣かせちゃいましたか~
Loveママさんもお母さんを亡くされ、ワンコを亡くされた経験があるからこそ、こういう気持ちを本当に理解して下さっているんだと思います。

お母様は若くして亡くなられたんですね。今の私よりもお若いです。
ほんとにまだまだやりたい事がおありだったでしょうね。
私のところは父が先に亡くなりましたが、母が亡くなった時はとっても悲しくって、何もする気になれませんでした。

ランちゃんは12歳で虹の橋を渡ったのですね。
そうなんですよね、どうしてもあの時そうしなかったら・・って思ってしまうんですよね。
その時は獣医さんにおいておけば良くなるって思ってそうしたんですものね。
上の詩にも「後悔しないで!」ってありますものね。
私もコロが死んだ時には後悔ばかりでした。
やっといいこと楽しかったことを思い出せるようになりました。

☆ポンチュさん

最愛のものたちのことを忘れたこたはありませんが、こうして命日に改めて言葉にしてみる事は、きっと意味があるんだと思います。
ポンチュさんのお母様がおっしゃるように、私ももしいなくなったら娘や息子たちがたまに思い出してくれる方が嬉しいと思います。

ダンナ様のお父様、本当に急でしたものね。
ショックも大きいし、受け止めるのに時間がかかりますよね。ご家族の方たちも辛かったと思います。
私の旦那の方の父も優しくてとてもいい人だったので、亡くなった時は自分の父が亡くなったのと同じくらい悲しかったです。

愛犬を亡くすこともとっても辛いです。避けては通れないことならば出来る限りずっと後の事であって欲しいですね。
悔いの無いように、出来る限り一緒にいて、楽しい思い出を沢山作る。。。そういうことしか出ませんが、一緒にいられることが当たり前ではないんですよね。

☆エメラルドさん

お盆には行けなくても、ちゃんとお墓参りに行かれるところが偉いですよね。私も見習わなくては。
年月というものは、人の心を落ち着かせて優しくしてくれますね。
思っていることを書いてみるのはいいことだと思います。
私はこっそりとではなく、毎年公表してしまいますが~笑

☆midorimushiさん

midorimushiさんもご両親を亡くされているのですね。
生きているものは必ず何時かは「死」に直面しなければなりませんが、確かにだからこそ愛おしいものですよね。
後悔はどうしてもしてしまうものかも知れませんが、出来る限り少なくしたいですね。

いいえ、こちらこそお仲間に入れていただいて、とっても嬉しいです。
コメレスでも拝見しましたが、どんな企画なんでしょうね~とっても気になります!
アップされるのを楽しみに待っていますね^^

人間や、動物、生き物すべてに、必ず死がおとづれるが、肉体はないが、魂はいつもモモママさんの前にいますよ。

お母様や、お父様がニコニコしながら、モモママさんのブログを見ながら、「娘はしっかり見てくれてたのだ」と、安堵しているかもね。

☆ノンノンさん

父や母やコロ、きっといつも傍で見ていてくれますよね^^
車の運転をしていてヒヤッとすることがありますが、そんな時「あっ、父や母が見ていてくれて助けてくれたんだ~」と思うことがあります。

へへへっ 何度も記事を読んでは 泣けちゃったりしてました・・(^^ゞ

人の死についても 尻尾達の死についても
まだまだ 乗り越えれない部分がありまして (^^:
小学生の時 始めて拾った猫は 下半身に麻痺があり
いつも傍に居てくれる優しい子だったのに7歳の時に身体に壊疽を起こし安楽死を選択するという 辛い別れでした。
いまだに あの選択が正しかったのか・・・過ぎてしまった事は やり直せないけれど・・・


モモママさん
お母様やお父様 きっと見守ってくださってますよっ!

☆犬白ママさん

お返事が大変遅くなりました~v-436

私もまだまだ乗り越えられないですよ。
ただ年月というには不思議でしかも優しいものだと思います。
悲しみしか残らなかった心に、少しずつ楽しかったことや出会えた喜びが思い出されるようになって・・・ようやくですけどね。日にちが薬だって言いますよね。
犬白ママさんにも辛い思い出がおありなんですね。
私もコロに関しては思うことはたくさんありますが、犬白ママさんたちご家族の選択は正しかったと思います。

ありがとうございます。
父や母、コロ、見守っていてくれるんだと思います。
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プロフィール
いつでもモモといっしょ

モモママ

Author:モモママ
名古屋のお隣のT市に住んでいます。
名古屋生まれの名古屋育ち、名古屋大好き人間です。

家族構成
☆犬(モモ・2004.10.1生オンナ)保護活動をされているOさんより譲渡。T市の霊園の裏で生まれた野良の子です。
☆猫(マロ・推定2004.10.1オトコ)ある日、交通量の多い県道の真ん中で蹲っているのを保護しました。
☆猫(ゴエモン・推定2006.06.01.オトコ)息子が会社でリフト作業をしている時に、パレットの隅に蹲っているのを発見。里親探しをするつもりだったけど、当時はあまりに可愛くてうちの子に・・・
☆ダンナ(年齢 秘密、超頑固者)
☆本人(もちろん年齢秘密、動物と絵が大好きです)
☆娘(旦那ちゃんが美容室を開店、お店を手伝っています。名古屋の車道にあるTRUNK LINE、よかったら覗いてやってください。オシャレなお店ですよ~)
☆息子(嫁さん見つかるのかな~?)
・孫R(男の子、小学6年生になります。なかなかイケメンだよ。ジャニーズに入れなくちゃ~!)
・孫I(男の子)2013年6月産まれ、イケメンぶりはお兄ちゃんには勝てませんが、ぶさ可愛いかな?

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